ほんだ矯正歯科クリニック

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治療例

治療例 1

2008.4.15 (初診時)

(1-2, 1-3)

上下とも歯列の幅が狭く、前歯部では永久歯の入るすき間が不足し、歯がねじれてはえています。

嚥下時に唇に力を入れる癖があり、口腔内での舌、頬、唇の圧のバランスが崩れていました。 


2008.12.16

(2-2, 2-3)

上下とも歯列の幅を拡大することにより、永久歯のすき間が少しずつできてきました。

(2-2, 2-3)

前歯の部分の歯のねじれも徐々に改善してきました。

併行して、舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。

2009.8.11

(3-2, 3-3)

本人が装置も非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、歯列は非常にきれいになりました。


当初見られた癖に関しても徐々に改善してきています。 

治療例 2

2008.4.15 (初診時)

(1-1)

習慣的に口呼吸になっているために口腔内が常に乾燥し、歯に着色が認められました。

(1-2, 1-3)

上下とも歯列が歪んでおり、とくに下顎の前歯部では少しガタガタになっていました。

(1-3, 1-4)

下の前歯が内側に倒れているために、上下の前歯部の前後的なギャップが大きく、上顎前突(いわゆる出っ歯)になっています。

2008.12.16

上下とも歯列の幅を拡大するとともに、下顎の成長を促進してきました。

(2-2, 2-3)

歯列の形態も少しずつよくなり、前歯のガタガタも改善しつつあります。

(2-4)

上下の前歯部の前後的ギャップも少なくなりました。

併行して、舌や嚥下トレーニングなどを行うとともに鼻呼吸ができるように指導してきました。

2009.8.11

(3-1)

少しずつ鼻呼吸を意識してくれるようになり、歯の着色も少なくなってきました。

(3-2, 3-3)

まだ一期治療の途中ですが、本人の積極的な協力もあり、歯列はほぼ左右対称にきれいになりました。

(3-4)

内側に倒れていた下の前歯が前方に傾斜したことと下顎の前方成長が達成されたことにより、結果として上下の前歯部の前後的なギャップも改善しました。


治療例 3

2008.4.4 (初診時)

(1-1)

噛み合わせが深く、上の前歯が下の前歯をほとんど覆っています(過蓋咬合)。

(1-2, 1-3)

また、右上の前歯が1本、前に飛び出しています。

さらに下の永久前歯はもともと2本欠損しています。

(1-4)

上下の歯の数が異なるため、上下の前歯部のギャップが大きく、上顎前突(いわゆる出っ歯)になっています。

2008.11.18

(2-1)

噛み合わせは少しずつ浅くなってきました。

(2-2)

また、右上の飛び出ていた前歯も歯列内におさまりました。

(2-4)

上下の前歯部のギャップも少なくなってきました。

2009.12.15

本人の協力がよく、装置を一生懸命使ってくれたので、一期治療はほぼ終了しています。

(3-1, 3-4)

歯列、深い噛み合わせ、上下の前歯の前後的なギャップが改善しています。

治療例 4

2008.5.30 (初診時)

(1-1, 1-2)

右上の前歯が内側に入って、そこだけ逆の噛み合わせになっています。

(1-3)

下の前歯部はガタガタになっています。

小さい頃から嚥下時に唇に力を入れる癖があり、口腔内での舌、頬、唇の圧のバランスが崩れて、下の前歯部にはガタガタが生じたものと考えられます。 

2008.8.23

(2-1, 2-2)

上顎の裏側にはリンガルアーチという装置をセットして、内側に入っている右上前歯を前方に押し出して、逆の噛み合わせを改善したところです。

併行して、舌や嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.12.5

(3-1, 3-2, 3-3)

まだ一期治療の途中ですが、本人が装置を非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、歯列は非常にきれいになってきました。 

治療例 5

2008.6.28 (初診時)

(1-1)

正面から見ると歯列の頬側が大きく内側に倒れています。

また前歯部は噛み合っておらず、いわゆる開咬になっています。

(1-2, 1-3)

上下とも顎の幅が著しく狭く、永久歯がはえるスペースが不足しているのがわかります。

(1-4)

上下の前歯の前後的なギャップが大きく上顎前突(いわゆる出っ歯)になっています。

小さい頃から嚥下時に唇に力を入れる癖があり、口腔内での舌、頬、唇の圧のバランスが崩れていました。 

2009.6.9

(2-1)

前歯部は少しずつ噛み合ってきており、開咬が改善しているのがわかります。

(2-2, 2-3)

上下とも歯列の幅が少しずつ拡大されてきました。

(2-4)

上下前歯の前後的なギャップも改善されてきました。

併行して、舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.12.2

(3-1, 3-2, 3-3)

まだ一期治療の途中ですが、本人が装置も非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、狭かった歯列が今では徐々に拡大されつつあります。

(3-4)

装置による下顎の前方成長促進により、出っ歯も改善してきました。 

治療例 6

2008.10.15 (初診時)

(1-1)

正面から見ると歯列が内側に倒れ込んでいます。

(1-2, 1-3)

上下とも顎の幅が狭く、とくに上の歯列はV字型をしています。上の前歯は前方に傾斜し、下の歯はねじれてはえてきているのがわかります。

(1-4)

上下の前歯の前後的なギャップが大きく、上顎前突(いわゆる出っ歯)になっています。

小さい頃から嚥下時に唇に力を入れる癖があり、口腔内での舌、頬、唇の圧のバランスが崩れていました。 

2009.4.28

(2-1, 2-2)

上下とも歯列の幅を拡大することにより、永久歯がはえるためのすき間が少しずつできてきました。

(2-3)

下の前歯部の歯のねじれも徐々に改善してきました。

(2-4)

上下の前歯の前後的なギャップは徐々に少なくなってきました。

併行して、舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.10.28

(3-1)

正面から見たときに内側に倒れていた歯列もだいぶ拡大されてきたのがわかります。

(3-2, 3-3)

まだ一期治療の途中ですが、本人が治療に積極的に協力してくれましたので、歯列の形態もV字型から非常にきれいなU字型になってきました。

(3-2, 3-3)

上の1本出ていた前歯はきれいにそろい、下のねじれた歯も改善してきています。

(3-4)

 上下の前歯の前後的なギャップはほぼ標準的なものになってきました。

治療例 7

2008.11.22 (初診時)

(1-1)

噛み合わせが深く、下の前歯は上の前歯にほとんど隠されています(過蓋咬合)。

(1-2, 1-3)

上下とも顎の幅が狭く、上顎歯列はV字型に、下顎前歯部はスペースが不足して、1本だけ内側に入っています。

(1-4)

上下の前歯の前後的なギャップが大きく、出っ歯になっています。 

2009.6.21

(2-1)

深い噛み合わせが改善してきました。下の前歯が半分くらい見えるようになってきました。

(2-2, 2-3)

歯列の幅が拡大され、歯列形態がU字型になりつつあります。

下顎前歯では、内側に入っていた歯が歯列内に入りました。

(2-4)

上下の前後的なギャップも改善されてきました。

併行して、舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.12.20

(3-1)

まだ一期治療中ですが、本人が装置も非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、歯列は非常にきれいになってきました。

(3-2, 3-3)

永久歯がはえるためのスペースも十分に獲得されました。

(3-4)

出っ歯も改善しています。 

治療例 8

2009.4.1 (初診時)

(1-1)

前歯の噛み合わせが非常に深く、下の前歯は完全に上の前歯に覆われて見えていません。

上下の真ん中が少しずれています。

(1-2, 1-3)

上下歯列の幅も狭く、左下の奥歯の噛み合わせは上下逆になっています。

(1-4)

上下前歯部の前後的なギャップが大きく、上顎前突(いわゆる出っ歯)になっています。 

2009.8.11

(2-1)

前歯の上下的な噛み合わせが少しずつ改善してきました。

下の前歯が少し見えるようになりました。

(2-2, 2-3)

左奥歯の逆の噛み合わせを改善するために、上は舌側に、下は頬側にボタンをつけ、本人に上下のボタンに小さいゴムをかけてもらいました。

併行して、舌トレーニングや嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.11.25

(3-1)

前歯の深い噛み合わせも改善し、上下の真ん中も一致してきました。

(3-2, 3-3)

一期治療の途中ですが、本人が装置やゴムを非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、歯列は非常にきれいになってきました。

(3-4)

上下前歯部の前後的なギャップも少し小さくなってきました。 

治療例 9

2009.5.17 (初診時)

(1-1)

前歯の噛み合わせが非常に深く、下の前歯は完全に上の前歯に覆われて見えていません。

上の前歯の歯と歯ぐきの境目のところの高さがずれています。

(1-2)

左上の前歯が1本外側に飛び出しています。

(1-3)

下の前歯部には少しガタガタがあります。

(1-4)

上下前歯部の前後的なギャップが大きく、出っ歯になっています。 

2009.8.4

(2-1)

前歯の深い噛み合わせが少しずつ改善してきました。

(2-2)

左上の外側に飛び出していた歯が歯列内に入ってきました。

(2-3)

下の前歯部のガタガタが少し改善してきました。

(2-4)

上下前歯の前後的なギャップが少なくなってきました。

併行して、舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.11.21

(3-1, 3-2, 3-3)

一期治療の途中ですが、本人が装置を非常によく使ってくれて、トレーニングにも積極的に協力してくれましたので、歯列は非常にきれいになってきました。

(3-1)

前歯の深い噛み合わせも下の前歯が見えるくらいに改善してきました。

上の前歯の歯と歯ぐきの境目のところの高さがそろっています。

(3-4)

出っ歯も改善しています。 

治療例 10

2007.10.9 (初診時)

(1-1)

前歯の噛み合わせが深く、右上の前歯はねじれており、上と下の真ん中がずれています。

(1-2, 1-3)

上顎前歯はねじれてており、下顎の前歯部にはガタガタが認められます。

(1-3)

下顎の歯列は左下が少し内側に入り歪んだ形態をしています。 

2008.5.13 (治療中)

(2-1)

前歯の噛み合わせが少しずつ改善してきました。

(2-2, 2-3)

上下前歯部の歯列も徐々にきれいになってきました。 

2009.3.22 (保定時)

装置をセットしてから1年3ヶ月。現在、保定中です。

(3-1, 3-2, 3-3)

初診時の写真と比較すると、噛み合わせの深さや、上下前歯部のガタガタが改善しているのがわかります。

上下の真ん中もほぼ一致しました。 

治療例 11

2008.4.18 (初診時)

(1-1)

左の犬歯が八重歯になっており、上の真ん中と下の真ん中がずれています。

(1-2, 1-3)

歯列の幅は上下とも狭く、とくに上顎はV字歯列形態になっており、前歯部にはガタガタが認められます。

また、左上の犬歯の入るすき間はまったくありません。

(1-1)

とくに上顎歯列の幅が狭く、下の歯列とうまく噛めていません。

上顎歯列が狭い原因として、舌の低位が考えられました。 

2008.11.19 (治療中)

(2-1)

上下の真ん中もだいぶ一致してきましたが、側方歯部はまだしっかり噛めていません。

(2-2, 2-3)

歯を抜かずに治療をしていますが、上下とも歯列が拡大され、八重歯になっていた左上の犬歯も歯列内に入ってきました。

併行して舌のトレーニング、嚥下トレーニングなどを行いました。 

2009.12.2 (保定時)

装置をセットしてから1年6ヶ月。現在は保定中です。

(3-1, 3-2, 3-3)

上下前歯部のガタガタは改善し、上下の真ん中も一致しました。

噛めていなかった側方歯部の噛み合わせも非常によくなりました。

本人がトレーニングにも積極的に協力して、舌を正しい位置にもってくることができるようになったので、歯列は非常にきれいに保たれています。 

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